朝日新聞宮城文化欄に16日の取材結果の記事

 5月16日の「ようこそ、エスペラントへ」に、朝日新聞記者が取材に来られたことを書いた。

取材結果が5月20日の宮城文化欄に本文32行で掲載されました。

見出しは「エスペラント 魅力をつたえる」 副見出しに「10月、仙台で大会」

本文では後藤会長が「エスペラントがわかると、世界がぐっと近くなる」と魅力を話したことが書かれ。

ザメンホフに考案された人工言語。500語覚えると英語の2千語を覚えたことに相当するという。仙台の会員は約30人だが、エスペラントを話す人は世界中に百万人いて世界大会も開かれている。『「エスペラントのおかげで、仕事以外の人々とのつながりが生まれ、世界が広がった」と後藤さん。』と。
 第102回日本エスペラント大会についてもふれて、「会員以外でも参加できる催しもあるという。」

と紹介している。

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