マチノワブースに出展参加

2月21日(水)~27日(火)仙台市市民活動サポートセンター(サポセン)で開催のマチノワWEEKイベント内の24・25日各10:30~15:00公開のマチノワブースの24日(土)枠にSESも出展参加した。

マチノワブースはサポセン利用団体が日頃の活動を発表する場として設けられた。9時からの準備説明会ではブース場所を決めるくじ引き順を決めるくじ引きから始まり、後藤会長が挑戦したところ10番になってしまい、がっかりしたが、以外にも先順の団体は奥の方を希望された団体が多く、残り物に福有りの場所を確保出来た。1週間前の「やまがた市民活動まつり」と比較すると山形の会場はイベントを知らずに会場を通り抜けようとした部外者もブースを見られるのに対して、サポセンの場合はサポセンに来るという目的を持った人しか入場しないので来場者数は僅かであった。

 準備した配布資料は、JEI三つ折りエスペラント宣伝チラシ2種合わせて21部、JEI作成の広報誌「通い合う地球のことば 国際語エスペラント」3部、それに5月19日(土)サポセンでの開催を決めたばかりの『ようこそ、エスペラントへ』の案内チラシ 27枚を配布した。

閉会近くには、郡和子仙台市長も来館し、各ブースを見学した。当会の後藤会長は自著「人物でたどるエスペラント文化史」を郡市長に寄贈した。又、斉藤ツメは市長にパネルで活動を説明した。(写真参考)

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